防災グッズ

地震防災に役立つ様々な防災グッズを紹介しています



災害救助用品

車載用品

車に搭載しておくと便利な救助用品

車に搭載しておくと便利な救助用品。
車の閉じこめから救出や、自力脱出できるなど、車に搭載しておくと便利な防災グッズです。
災害時以外にもいざという時に役立ちます。


緊急ツール

緊急ツール

事故車からの脱出、救出に。ハンマーとシートベルトカッター。

参考価格 \2,100

自動車用緊急信号灯

自動車用緊急信号灯

赤色警告灯が点滅し周囲に危険を知らせます。その他便利な機能も

参考価格 \1,890

ジャンプスターター

一台6役の機能を持つ非常用携帯電源。トラブルに即座に対応

参考価格 12,800円

ベンリー袋

ベンリー袋 5枚セット

災害時、断水時、車の渋滞時にも、備えておけば安心のポータブルトイレ

参考価格 \924

テノヒラトイレ

テノヒラトイレ 5枚セット

自宅のトイレでも利用できる携帯トイレキット

参考価格 \1,100

粉末ABC自動車用 3型

粉末ABC自動車用 3型

自動車搭載専用の消火器です。普通自動車、ライトバン、タクシー等に対応。

参考価格 \4,900

Yahoo!知恵袋

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防災意識、個人の価値観について、みなさんのご意見を聞かせてください。 長文になります。ご容赦下さい。 私は、学生の頃、阪神大震災で被災し、東日本大震災のときは千葉におりましたが、子供が8ヶ月、マンションの5階に住んでいました。 二度の大きな震災を経験して、東日本のときは乳飲み子を抱え、状況もわからぬまま裸足で非常階段を駆け下りるのが精一杯という体験をしました。 その体験から、最近、一戸建てに住み換わったのを契機に、子供ももう一人増え、主人がほとんど留守がちという生活なので、 非常持ち出し袋の用意(1次、2次、車載、その他、など)、自炊用品(炭など)、毛布、寝袋、備蓄品の用意(特に非常用ではなく、一般に販売している缶詰や水をケース単位で多く買い込んでおき、消費しながら入れ替えていく方法)など、毎月1回必ず確認する日を設けて、自主防災対策をしてきました。 そんな中、我が家が家を新築した分譲(全体で50世帯ほどの分譲で、現在は半分ほどが完成、半分が現在建築中です)に、後から越してきたご家族がいます。 お子さんが、幼稚園の女の子、1歳前くらいの男の子。奥さんは多分30代前半で関西弁をお話になります。 この方は、(性格なのか・・・)常に上から目線で話される方で、こちらが挨拶しても反応なし、 でも、自分の必要なことについては、非常に馴れ馴れしくしてくる、と、もっぱらご近所でも有名になっています。 私も、そんな近所の反応を知ってはいましたが、挨拶だけは(反応がなくても)続けるという感じでした。 (備蓄の話に戻ります) 我が家の庭にある物置に用意してある備蓄品の確認、入れ替えをしていた日、その奥様が丁度通りかかり、 (たくさんの水の箱が目に入ったのか)「すごい買ってるんだー」と、この日は友達口調で話してきました。 こちらは、あまり見られたいものでもないし、誰に話すことでもない物なので、「えぇ」とだけ答え、作業をしていたのですが、何を思ったか、庭に入ってきて、物置の中を物色始めました。 私も突然のことでびっくりしたのですが、「備蓄用」や日付の書いたステッカーを見て、 「防災用なんやねー」とおっしゃいました。 突然庭に上がってこられた事にびっくりしっぱなしで会話どころじゃなかったんですが、 「万が一のためです」とお答えし、「片付いてないので見ないで下さいよー」と冗談っぽくお話しました。 一旦、この場を私も離れて、また後で作業しようと、物置を閉め、離れようとしたとき、 「緊急事態が起きたら、もらいにくるから、うちも助けてや」と笑って話されました。 まぁ、タチの悪い冗談だろうと、「そういうのは自分でやらないとダメですよー」なんて話をしたのですが、 「そんな防災用品に金なんかかけられないし、面倒だし、性格的にできない」とのこと。 挙句「そういうの置く場所とかないし、室内に置くとインテリアのバランスがねぇ」と。もう呆れました。 こちらも「普段の日用品をストックして、使いまわすだけでも備蓄ですよー」とお返ししたのですが、 「まぁ、町会費も払ってるから、非常時はそういうの(非常用品)はもらう権利あるし、こうやって備蓄してる人いるし(うちのことです) 何かあってもとりあえず大丈夫そうやわー」と、笑って帰られていきました。 それから数日後の夜、その奥様が尋ねてきて、「なぁ、水のペットボトルわけてくれへん?庭にあるやろ?」と言ってきました。 離乳食がどう、ストックがなくなって、買い物にも行けなくて、とか何だとかおっしゃっていて、もうため息すらでる気持ちで、 「1本だけなら。備蓄用は手を付けられないから」と、バラで持っていた1本をあげました。 その翌日、違う近所の奥様とお話してた時、その奥様がやってきて、 「あんなん(たくさん)持ってるのに(昨日くれたのが)1本だけやなんてケチやわー」と半笑いで言われました。 その場にいた別の奥様に対しても「(私の家は)備蓄用がめっちゃある家やから、非常時はここで待ち合わせやな」とまで言う始末。 状況を察した他の奥様も、もう呆れて何も言えなかった・・・という経験をしました。 ①有事の際、こういう人に備蓄の開放を求められても、助ける気がしません。(スイマセン) みなさんならそれでも助けてあげられますか? 心が狭いのかもしれませんが、正直「行き詰ってしまえ」と思ってしまいます。 備蓄と言っても、俗に言う、一人当たり1日○リットルの水・・・とか言いますよね。 その量×人数×3~4日分の水の一部、缶詰などの長期保存食、寝袋や毛布などが物置にあります。 水はそう考えただけでも数10リットルになるので、1箱12リットルの箱だけ見るとかなりの量ですが、下の子は完全ミルクでまだ4ヶ月、それを想定してあくまでも家族が数日しのげる程度のものです。 ②こういう方をどう思われますか? 我が家と同じく、お子様という、緊急時弱者もいらっしゃって、非常時の備えはゼロ。 理由は金銭、インテリア(?)。万が一は、人に助けてもらう、これってどうなのでしょうか。

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10105957895

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